TOURNAMENT OVERVIEW
EGING HAPPY MEETING(EHM)大会概要
長崎市内全域を舞台に、エギングを愛する人たちが集う最大級の大会。
釣るだけじゃ終わらない。出会い、語り、熱狂するEHMはイベントです。
優勝賞金あり
優勝 10万円 /
2位 5万円 /
3位 3万円
長崎で繰り広げられる激熱バトル。
長崎市内 全域
フィールドは長崎市内全土。
それぞれのホームが、物語になる。
参加者200名超
第1回・第2回ともに参加者200名以上。
沢山のアングラーがそれぞれのドラマを。
AFTER PARTY
打ち上げ、盛り上がりまくり。
年齢も地域もバラバラなのに、同じ趣味があるだけで一気に仲間になる。
EHMのいちばん美味しい時間がここにあります。
SPONSORED BY
歴代の協賛企業
釣り業界を代表するメーカー・ブランドの皆さまに支えられて、EHMは成長してきました。





















※ 協賛メーカーは年により変動します。追加・更新していきます。
HISTORY
EHMの歩み
「エギングが好きな仲間と、もっと自由に楽しめる場をつくりたい」
そんな小さな想いから始まったEHMは、気づけば長崎を代表する大会へ。
写真とともに、EGING HAPPY MEETINGの軌跡を残します。
第1章:始まり(第1回)
最初は、ただの仲間内の集まり。
それでもこの日、EHMという物語は静かに動き始めた。
小さな一歩が、すべての始まりだった。
第2章:輪が広がりはじめる(第2回)
SNSや口コミで少しずつ広がり、初参加の人たちが加わり始める。
「来年も参加したい」という声が増え、EHMがイベントとして動き出した瞬間。
第3章:大会らしさが生まれる(第3回)
この年から大会の空気がグッと濃くなる。
親子、県外勢、そして初めましてのアングラー達が自然と集まり、
EHMは「仲間の集まり」から「コミュニティ」へ進化した。
第4章:急成長の年(第4回)
集合写真に入りきらない人数。
この頃にはEHMの名が長崎全域に広がり、大規模大会としての存在感が強まった。
この年を境に、EHMは本気で加速する。
第5章:運営体制の完成(第5回・受付)
専用テント、計量スペース、協賛ブース。
すべてが大会の形として整い、EHMは名実ともに「大会」になった。
初期から見てきた人は、きっと胸が熱くなったはず。
第5章:仲間が増えた夜(第5回・打ち上げ)
大会後の打ち上げは、EHMを象徴する時間に。
年齢も地域もバラバラなのに、同じ趣味があるだけで自然と笑い合える。
エギングがつなぐ力が、そこにあった。
第6章:熱気の頂点へ(第6回・2025年朝)
夜明け前の空気を震わせるほどのエネルギー。
駐車場にはびっしり車が並び、「待ってました」と言わんばかりの光景。
EHMが長崎の風物詩になった瞬間。
第6章:物語は次のステージへ(第6回・打ち上げ)
初回数名から始まった大会が、ここまで大きくなった。
そしてこの夜、誰もが実感する。「EHMは人の輪でできている大会だ」と。
物語は、まだここから続いていく。
SUPPORTER
大会を「続ける力」になる
EHMは、参加者だけでなく
支えてくれる人たちと一緒に育ってきました。
大会の継続、フィールドの保全、
そして次の世代へつなぐ仕組みづくり。
そのすべてを、SUPPORTER が支えています。