EHM の歩み – 6年間の成長物語
「エギングが好きな仲間と、もっと自由に楽しめる場をつくりたい」
そんな小さな想いから始まった EHM は、気づけば長崎を代表する大会へ成長しました。
その6年間の軌跡を、ここに残します。
第1章:始まりの年(第1回)
最初は、ただの仲間内の集まり。
それでもこの日、EHMという“物語”は静かに動き始めた。
振り返れば、この小さな一歩がすべての始まりだった。
第2章:輪が広がりはじめる(第2回)
SNSや口コミで少しずつ広がり、初参加の人たちが加わり始める。
「来年も参加したい」という声が増え、EHMが“イベント”として動き出した瞬間。
第3章:大会らしさが生まれる(第3回)
この年から“大会の空気”がグッと濃くなる。
親子、県外勢、そして初めましてのアングラー達が自然と集まるようになり、
EHMは「仲間の集まり」から「コミュニティ」へ進化した。
第4章:急成長の年(第4回)
集合写真に入りきらない人数。
この頃には、EHMの名前が長崎全域に広がり、“大規模大会”としての存在感が強まり始めた。
この年を境に、EHMは本気で動き出す。
第5章:運営体制の完成(第5回・受付)
専用テント、計量スペース、協賛ブース。
すべてが“大会の形”として整い、EHMは名実ともに「公式大会」になった。
初期から見てきた人は、きっとこの光景に胸が熱くなったはず。
第5章:仲間が増えた夜(第5回・打ち上げ)
大会後の打ち上げは、EHMを象徴する時間に。
年齢も地域もバラバラなのに、同じ趣味があるだけで自然と笑い合える。
その光景は“釣りがつなぐ力”そのものだった。
第6章:熱気の頂点へ(第6回・2025年朝)
夜明け前の空気を震わせるほどのエネルギー。
駐車場にはびっしり車が並び、「待ってました」と言わんばかりの光景。
EHMが“長崎の風物詩”になった瞬間。
第6章:物語は次のステージへ(第6回・打ち上げ)
初回3人から始まった大会が、ここまで大きくなった。
そしてこの夜、誰もが実感する。「EHMは人の輪でできている大会だ」と。
物語は、まだここから続いていく。
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